本社は1987年12月に成立され、二個の保税及び普通倉庫を成立しました。そして1990年にNT20億元をかかり、台湾で初めの民間エアーカーゴターミナルを設立し、1993年7月1日に運営し始めました。
永儲エアーカーゴターミナルはすべてのエアーカーゴの輸出入業務及び周辺サービスを整合し、税関、航空会社、請負業者、銀行及び関連機構を同じところに集約し、その輸出入のプロセスを加速します。
本社の敷地は13000坪もあり、内部では自動化立体貯蔵システムを導入し、貨物の性質により、冷凍、冷蔵、貴重品、危険品、大型貨物、中型貨物及び小型貨物などの貯蔵エリアを設立し、毎年約30万トンの輸出入貨物を取り扱うことが可能。
当社の機械設備はドイツのICM会社が設計した自動化貨物処理及び貯蔵システムを採用しており、24個のULDワークステーションもあり、請負業者は自分でULDへの積みつけることが可能。

当社は敷地全域の安全を保証するため、セキュリティ専門会社に委ねるほか、300個近くのCCTVおよび全面的消防設備を用意しております。
お客様のニーズに合わせるため、当社はインターネットの接続環境を用意されており、ウェブ検索を通じて、最新の貨物情報を提供します。
当社は2002年8月Transported Asset Protection Association(TAPA)の認証を取得し、お客様に最善の貨物安全保障を提供します。
空輸ニーズに応じて、当社は2004年の初めに輸出入のエクスプレスエリアを設立し、同年の四月から正式的に運営し始めました。
税関の保税倉庫の自主化管理政策に応じて、当社は2007年に審査を申し立て、同年8月に台北関税局の審査に合格し、正式的に保税倉庫の自主管理ライセンスを取得しました。
当社は台湾において、初めてISO9002の認証を受けたエアカーゴターミナルであり、2003年にはISO9001の改訂認証に合格しました。当社のISO品質政策は誠信、責任、迅速、安全。